さんまとの結婚を予言した久本雅美の占い師は誰?創価学会の勧誘か

公開日:2017年3月6日
最終更新日:2017年4月12日

2017年3月6日放送の「痛快!明石家電視台」(毎日放送)で、芸能人の久本雅美が

「よく当たると評判の占い師に明石家さんまと結婚すると言われた」

「まだ外れたと決まってはいない」

などと、司会者として大御所のさんまへのラブコールを送ったと報じられました。

通称「マチャミ」といえば、25歳の頃に宗教法人の創価学会に入信してのめり込んだことで有名ですよね。



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すこし古いですが、2009年のTBS『クメピポ! 絶対あいたい1001人』の7月8日放送分にマチャミがゲスト出演した回のテーマは何と手相鑑定。

宗教法人から今現在も脱会していない久本にとっては何が見通されるのか?

収録中は共演者みんなが心臓を高ぶらせていたはず。

その時の手相鑑定士は「西谷泰人」さんというお名前でしたが、やはりピタリと久本が25歳の頃の劇変の様子を語ってしまったそうです。

25歳の頃は、創価学会に染まっていったタイミングとピタリ重なります。

やはりテレビ局としては放送倫理や視聴者からのクレームが怖かったのか、ちょうど久本の25歳の頃について話した分は全カットとなってしまったそうです。

 

創価学会といえば、最近も女優の清水富美加さんの入信でも話題になりましたね。

明石家さんまとの結婚を占った方の名前は先日の報道ではありませんでしたが、創価学会内部の人間か、同じ会員である芸能人のコネで紹介された占い師なのかも知れません。

 

「オセロ」の中島知子さんの騒動でも占い師は叩かれたり風評被害が出回ったりと、霊感商法にまつわる世間の目は厳しく冷たいものです。

気軽に名前や素性は出せないのでしょう。

しかし、創価学会が話題になってきたところでテレビで占い師の話をするというのは、どうしても第三者からすると創価学会の勧誘ないし宣伝に見えてしまうのは勘ぐりすぎでしょうか?

別に犯罪を犯しているわけでもありませんから、創価学会の名誉を傷つけたり、風評をたきつけるなどといったことは一切ありません。

ただ、世間体を誰よりも気にしていたはずの芸能人、その中でも大御所のマチャミが、このタイミングで口にしたのには、何か裏があるのではと考えてしまうわけです。

だって、

「久本さん、お疲れ様です。前のさんまさんとの共演、見ましたよ」

なんて後輩たちは半ば義務のように声がけしないといけないわけじゃないですか。

付き合いで。

向こうから自然とソッチの話が振られるわけです。

これは何かあるのでしょうかね。。。

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