【子供の結婚式】外壁塗装で孫の顔を見る回数を増やしませんか?

 

子供の結婚式のために、母親として、留袖に似合う髪型を調べているあなたへ。

2~3年後に、孫が生まれたら、すぐ顔を見たいですよね。

できれば、お盆だけとか、年に1回なんて言わずに、どうにかキッカケを作って、孫を見せに来てほしいですよね。

結婚したことで、子供との距離がさらに離れてしまうのは、寂しいですよね。

ましてや、孫にも会えないのは寂しいもの。

帰省のキッカケづくりに最適な、マイホームの外壁(屋根)塗装!

住宅の壁や屋根をペンキ塗装でメンテナンスするのは、一般的に「10年周期」が望ましいと言われています。

しかし実際には築年17年とか、20年とか、それくらい先延ばしにしてやっと重い腰をあげられる世帯がほとんど。

世帯主の年齢でいえば、50代前後が主役な市場です。

でも考えてみてください。

これってキッカケづくりにピッタリじゃないですか?

「ねぇねぇ、おうち、外壁塗装でとてもキレイになったんだけど。

今度旦那さん(嫁さん)と孫を連れて、キレイになった実家を見に帰ってらっしゃいよ!」

 

こんなふうに、自然に帰省のキッカケを伝えられる。

もちろん、これからも長く住む家のためにもなる。

素敵じゃないですか?

ふつう、2~3年先を見越して計画する。

外壁塗装の施工は、住宅をまるごとリフォームするよりは安上がりとはいえ、大きなお金が必要となる工事には違いありません。

そのため、焦って決めてしまわないよう、一般的には次の順序で2~3年かけて施工のタイミングを考えていくことになります。

※ちょうど、結婚した我が子の孫が生まれてくる頃合いですよね!(^^)

 

1.外壁塗装の資料を請求する(無料)

  • 費用の相場はどれくらいなのか。
  • なぜ、その金額が必要なのか。
  • 塗料(ペンキの種類)によって、どう効果が違うのか。
  • 損をしないための、業者とのやり取りのポイントとは?

こんなふうに、我が家の外壁塗装のための、具体的なイメージをふくらましていきます。

ちなみに、外壁塗装の資料は 一括資料請求メディアに申し込むだけで可能です!

※すべて無料です。

2.一括資料請求メディアの方に、地域の業者を無料で紹介してもらう

先ほどの外壁塗装の資料を送ってくれるメディアの方と連絡をとって、あなたの住んでいる地元に密着した施工業者を複数、それも無料で紹介してもらえるんです。

複数の業者を比較することで、本当に信頼できる業者を見つけることができます。

もちろん、怪しい業者はそもそもメディア側で排除してくれていますが、自分と相性がいいかどうかは、やはり比較してみないと分からないものですからね。

繰り返しますが、ここまでで一切料金はかかりません。

費用がかかるのは、あくまで業者と外壁塗装の施工を契約した瞬間ですから、それまではジックリと我が家のリフォーム計画を考えていって大丈夫なのです。

3.そろそろ孫が生まれそうだな・・・と感じたら、業者に施工をお願いする

ここまで、じっくりと外壁塗装のイメージをふくらませ、信頼できる業者も見つけてきましたから、、後は頼むタイミングになってきますよね。

そこで、ご結婚されたお子さんが、孫を持ちそうになったら、頼む時期に最適です。

  1. 出産で帰省
  2. お盆で帰省
  3. 外壁塗装が完了して帰省

こんなふうに、自然と我が子と孫に会える日が増えるんです!

外壁塗装の施工を頼むまでにも、色々と家の話でお子さんと盛り上がれるのも嬉しいですよね^^

 

子供の結婚相手、相手家族との付き合いにも最適

お子さんが結婚した以上、否応なしにお相手の家族とのお付き合いがスタートしますよね。

お相手のご両親が定期的に家に参られる。。。

そんな時に、外壁塗装で家の見た目がキレイになっていると、とても心地よいものです。

自分たちだけではなく、我が子も恥ずかしい思いをしないで済むのがポイント。

もし仮に、今の家の外壁が剥がれていたり、屋根がハゲていたり、穴が空いていたりしたら。。。

何かと理由をつけて、お子さんはパートナーを連れて家に帰りたがらないかも知れませんよ。

 

生まれ変わったマイホームで、銀婚式、金婚式も!

お子さんの結婚式に出るために、レンタルする留袖を決めたり、留袖に似合う髪型を調べたりしていると、ふと、あなたの伴侶との今までの思い出が蘇ってくるものですよね。

その思い出の大半を占めるのは、念願のマイホームを持ってからの生活ではないでしょうか。

我が子の新たな門出に祝福すると同時に、結婚25周年の銀婚式や、50周年の金婚式を、外壁塗装でキレイになった我が家で迎えられたら、とても素敵だと思いませんか?

これからも長く住むことになる我が家。

近い孫の誕生と、帰省してもらうキッカケづくりにはもちろん、自分たちへのご褒美として、今から外壁塗装を検討してみてはいかがでしょうか。